家族旅行はハワイに行こう!

女子力アップ!にアロハスピリッツ☆

『aloha!』とホノルル到着する前から、なぜだかハワイはテンション上がってしまいます~!ハワイだ。ハワイ。芸能人もプロ野球選手も、そして一般人も大好きなのがハワイ~♪ 子連れでハワイも当たり前、がんがんベビーカー押してアラモアナショッピングセンターで買い物します!という小さい子供連れでも、ハワイならママも楽しい旅になります。ちょっと大きめの子供だって、大丈夫。プールにゲームセンサーと小学校高学年だってハワイが大好き♪

家族旅行にはハワイ!

「ハワイに行くから、おじいちゃんおばあちゃんも誘っていきましょう。」と孫を含めたら三世代でのハワイ旅行を楽しむ家族も、珍しくないのがハワイの魅力を現していると思います。ヨーロッパに三世代で行くというのは、何か目的があっての旅がメインになりますが渡航先がハワイの場合には、純粋にのんびりハワイで過ごすのを目的にしているファミリーの方々が多いように思います。

おじいちゃんやお父さんはハワイでゴルフ、そしてママやおばあちゃんは楽しくショッピング。もちろん子供も連れてのショッピングです。ショッピングする時も日本語が通じる店員さんが多いし、外国で気になる食事もハワイならそんな心配は無用です。和食はもちろんのこと、ラーメンにうどんお好み焼きだって、日本で食べるのと同じ味がハワイでも楽しめるのもこれまたハワイの魅力でしょう~

子連れで行くショッピングも、ハワイなら通路も広いのでベビーカーを押しても全然気になりません。双子用のベビーカーも日本使用のは縦型になっているけど、海外使用は横型。通路が広いっていうのは荷物の多い子連れママからすると、めちゃくちゃ嬉しいことなんです。子供服にしても日本で買うより断然安い!おまけにポップな柄もあって、これかわいい~!と次から次へついつい財布の紐は緩くなってしまいます。

ママも普段の育児とはちがって、ハワイ来た時こそ普段いけないマッサージやエステを楽しんじゃいます。もしおばあちゃんも一緒に来ていたら、おばあちゃんに預けたり夜パパに預けてのんびりとロミロミマッサージを楽しんで、育児の疲れをハワイで一気に解消です。

そしてハワイはフライトの多さも、これまたかなり嬉しい魅力♪嬉しいことにホノルル行きの飛行機は、成田・東京や関西地区以外からもバンバン発着しています。わざわざ成田や関空まで行く必要がない。というのも、ハワイ旅行の大きなメリットに感じます。なかなか休みが取りにくい人であればあるほど、自分の住んでいる所から少しでも移動時間は短縮したいので、ホノルル行きの便の多さはかなり嬉しいです。

子連れでハワイへ行く時に、忙しいパパだけ後からハワイで合流なんてこともできてしまいます。せっかくハワイに行くのに、3泊なんてもったいない!とママと子供だけが、先にホノルルに滞在していて後からパパが4日間だけ合流して、一緒に帰国したりというアレンジができるのもハワイならでは!パパもLAだったら心配だけど、ハワイだったらいいよ。とあっさりとOKを出してくれる治安の良さも子連れには嬉しいですね。

滞在するのはどこの島?!

タイムシェアを購入していれば、迷うことなく購入しているタイムシェアへ宿泊します。特に別荘があるわけでもないし、毎回決めたホテルやコンドミニアムがあるわけでもない。どこに宿泊しようかな?!と考えるのも、これまた旅のお楽しみです。そしてハワイといえばホノルル国際空港のあるオアフ島の滞在以外にも、魅力ある他の島もあります。

例えば初めてのハワイ旅行で日帰りでマウイ島に一度行ったけど、今度はゆっくりマウイを楽しんでみたいな。と考えていれば、オアフには買い物だけ1日滞在すればいいや。と割り切ってマウイ島ベースでの日程を考えたり、それがハワイ島だったりカウアイ島だったり・・・。

ハワイの魅力はオアフだけじゃない!というのが、ハワイの魅力でもあります。以前はハワイ島でしか買うことが出来なかった「ビッグアイランド・キャンディーズ」のショートブレッド・クッキー!ここのショートブレッド・クッキーをお土産にもらうと、「うっ。わざわざハワイ島の限定物を頂戴して、嬉しいわ~~!」と、オアフ島では買うことの出来ないだけに、ありがたく。ありがた~く大事に大事に家族に隠れて独り占めで食べていたものです。それが2013年にオアフ島アラモアナセンターでも購入できるようになりました。おまけになんと通販でも買うことが出来るようになったのには、もう驚くと同時に嬉しい限り!

ハワイへ行く友人に「買ってきて~!」と頼めむのも悪いので、自分で行ってごっそり買ってくるか?!または友人からの善意のプレゼントとしてもらうのを待つか?!このふたつでないと食べることが出来なかったので、これはかなり嬉しいです。ハワイ島へ行く口実として、使っていた方はこれでのんびりハワイ島でゆっくりできる時間が増えました。もちろん、ハワイ島で存分にいろんな味を楽しむ楽しみもありです。

どこの島に滞在しようかなぁ~と悩ましいところですが、ネイバーアイランドのカウアイ島・ラナイ島・モロカイ島・マウイ島のいずれもホノルル空港から30分程度という、同じような距離なんですね~。同じぐらいのフライト時間だからこそ、余計にどこの島へ行こうかと悩ましくなってしまいますが、どこかの島へ特別な目的がなかったらどんな島かなぁ~とサクサクッと調べることから始めましょう。

なかなかどこの島に滞在するべきなのか悩む~!という場合は、思い切ってホテルで選んじゃうのもありかもです。こんなホテルに泊まってみたいな。という単純な動機で選んで「すっごい良かった!また行きたくなっちゃった。」というのもケースもあります。

ハワイへ誰と行くの?

まず予算ありき!で宿を選ぶのもひとつの方法です。予算に糸目をつけずに、ハレクラニのスィートでゆっくり過ごすという予定の方には、予算など考える必要もなくあとは希望の部屋を無事に確保することだけに注力するのみです。ちなみにハレクラニのラグジュアリースイートの広さは151平方メートルあるので、かなりくつろげますね~のんびりとラナイでうとうとしながら過ごす休日なんて、心身ともにリフレッシュできますね。

新婚旅行にハワイというのは、定番中の定番でせっかく一生に一度の新婚旅行だからこそビジネスクラスで、そして宿泊はハレクラニやモアナサーフライダーのスィートに泊まりたい。というプランニングもいいでしょうね。新婚旅行だからこその贅沢、こんな贅沢な時間を過ごすには新婚旅行というのは良いキッカケです。スィートに泊まるとなったら、どのホテルがどのようなスィートルームになっているかをしっかり事前にチェックしておきましょう。

部屋の広さ・間取り・そして大事なのが眺めですね。ラナイからの眺めがオーシャンビューの場合はやっぱり料金は高めになってしまいますが、ラナイに置かれているソファーでゆっくり読書をしながらのんびりするという贅沢な時間はハワイでの楽しい時間のひとつ。その時に海が見えるかどうか?!サンセットをラナイで見れるかどうかが、部屋の料金に反映されていますので予算とご相談ください。

子連れに人気が高いのが、コンドミニアムに滞在するハワイです。離乳食だったりちょっとした食事をつくるキッチンがとっても便利。おまけに子どもといえば、よく汗をかくのでこまめに着替えさせたり食べ物をこばせば、服を着替えるというように1日に2回や3回は着替えることが珍しいことではないほど、衣類を取替えます。ハワイ旅行の日程の定番は4泊6日なので、大人のみの旅行ならそこまですごい衣類を盛っていく必要はありませんが、子連れの場合はどうしても荷物が増えてしまいます。

コインラドリーが完備されているホテルもありますが、コンドミニアムによっては各部屋に洗濯乾燥機が完備されている所もあります。部屋に洗濯乾燥機があるとないとでは、かなり違います!コインランドリーの場合は、いつ終わるのか?!と衣類乾燥が終わる時間を気にしないといけません。洗濯乾燥が終わる時間を見計らって、再び洗濯機の前に終了した衣類を取り出すのは次の人へのマナーです。置きっぱなしで1時間も2時間もそのままなんて絶対ダメです。

洗濯乾燥が終わるを見計らうとなると、行動制限に時間という制約がかかりますが部屋に洗濯乾燥機があるとスイッチ入れたら、あとは自由に自分のペースでいろんなことが出来るというのがかなり嬉しいです。洗濯乾燥が終わる時間を全く気にすることなく、お出かけすることができるのでもっと有意義に時間を使うことができますね。朝起きていきなり洗濯することだってできるのはもちろんですが、「あーっ!こぼした!!」となった時でも、すぐに洗濯できるのでこのままおいて置いたらシミになる・・。という心配も無用です。

まだミルクを飲んでいたりフォローアップを飲んでいる乳幼児を連れてのハワイなら、ミルクを作るためのお湯を沸かすことが出来たりするのがコンドミニアムの便利なところです。なにもキッチンがついているから料理しないといけないの?!いやだーーーーー。せっかくの旅行なのに、家事から解放されたい気持ちもよーーく分かりますが、なにも料理を作るためのキッチンではなく、ちょっとしたものを作るときにあーキッチンがあって便利だった!という良かったほうのが多いと思います。

ちょっとした果物を切ったり、麺類大好きの子供のために素麺を湯がいたり・・というちょっとしたものを作るときに、コンドミニアムは便利ですね~そして嬉しいことにコンドミニアムのほうがホテルよりも、冷蔵庫が大きいという点も見過ごせませんね。冷蔵庫が大きいと、安心してスーパーで食材を買い込むことができてしまいます。アイスクリームだって買って冷凍庫に入れておくことが出来ます。日本では高めのハーゲンダッツでもハワイのスーパーで購入すると、日本の価格で大きいサイズも買えてしまいます。これはかなり嬉しい♪思う存分にアイスクリームを食べる至福の時間楽しめるのも、冷凍庫があればこそです。

冷蔵庫もホテルの冷蔵庫は小さいのですが、コンドミニアムの冷蔵庫だと大きいので大きいペットボトルも入れられるのはもちろん、果物だって入れておけるのでかなり重宝します。ホテルとは違って自分でできるのが子連れには楽ですね。

旅行会社のパンフレットを見て、ツアーを選ぶものいいですが自分でネットでホテルやコンドミニアムを探すという方法もあります。なにがいいかというと、個人手配の旅行の場合自分の好きなようにプランニングできるからです。ホテル選びもフライトも自分の好きなように選べます。嬉しいことに自分で手配するほうが、マイレージを貯めている場合マイルの積算も多かったりするので、マイル好きの場合は自分で手配する人がほとんどかもしれません。

ホテルの予約にしても、ネットで日本語公式ホームページがあったりカード会社のトラベルデスクを利用すれば、日本にいながら日本語で全く困ることなく予約も出来てしまいます。これはかなり嬉しいですね~例えば、アストン・ホテル&リゾートの公式ホームページでは、オアフ島はもちろんのこと、マウイ島ハワイ島カウアイ島のホテルやコンドミニアムを予約することが出来てしまいます。

「アストン・ホテル&リゾート」の魅力はコンドミニアムが豊富なこと。高級コンドミニアムもあれば2ベットルームのコンドミニアムもあるので、3世代で宿泊すれば料金もかなりお得です。3世代で旅行に行っても同じ部屋で宿泊できて、かつプライバシーも確保できるので、コンドミニアムも選択肢に入れて考えてみましょう~!

とりあえずハワイ